先週、お世話になった旅館では、中学生の職業体験ということで、生徒さんがお茶を出してくれました。
キャリア教育は、
1.「なぜ働くのかという意義を考える」
2.「自分の関心を知る」
3.「関心に合う職業を知る」
4.「その職業に就いている人から話を聞く、体験する。」
5.「その職業に就くためにどのような手順を踏む必要があるか、どのような能力を高める必要があるのかを知る」
6.「5で挙げた手順や能力向上に努める」
7.「職業に就く」
という手順で設計されることが多いと思います。
1から7は循環します。
しかし、これは机上の空論、とまではいいませんが、
実際はこううまくいかないものだと思います。
特に、経験する前に「自分探し」の迷路から抜け出せない、
もしくは「自分のイメージしていたことと違う」と思い続けられない、ということが問題になっています。
では、どのようなことを伝えればよいか。
そんなことを、今回のネットレターでは考えています。
http://hoshiboshi.blogspot.jp/2013/06/vol11-no10.html
キャリア教育は、
1.「なぜ働くのかという意義を考える」
2.「自分の関心を知る」
3.「関心に合う職業を知る」
4.「その職業に就いている人から話を聞く、体験する。」
5.「その職業に就くためにどのような手順を踏む必要があるか、どのような能力を高める必要があるのかを知る」
6.「5で挙げた手順や能力向上に努める」
7.「職業に就く」
という手順で設計されることが多いと思います。
1から7は循環します。
しかし、これは机上の空論、とまではいいませんが、
実際はこううまくいかないものだと思います。
特に、経験する前に「自分探し」の迷路から抜け出せない、
もしくは「自分のイメージしていたことと違う」と思い続けられない、ということが問題になっています。
では、どのようなことを伝えればよいか。
そんなことを、今回のネットレターでは考えています。
http://hoshiboshi.blogspot.jp/2013/06/vol11-no10.html
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